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「She gave me a night That's all it was What will it take until I stop Kidding yourself Wasting your time」Billy Joel「ALL FOR LEYNA」

5月から始まる新しい元号が発表されて早や半月。
「令和」っていう語感は、なんだかとてもキレイな響きのように感じて、とてもイイと思う。
「平成」が始まった時、随分前から元号が近い内に変わるという事はわかっていたけれど、実際には唐突に始まった感じだったし、何となく違和感も感じた。
でも「平成」という時代が始まった時、コレからはボク等の時代だって思った。
そんなボク等の時代は30年という短い期間で終わってしまうワケだけど(´・ω・`)
昭和は遠くになりにけり。ってところ。
いやしかし、「令和」もまだまだボク等の時代でもある。
日本の未来に期待。
がんばろう日本。。。とボク。

海津大崎まで桜を観に行った、桜の満開までは未だもう少し掛かりそうな、四月の第1土曜日。
海津大崎までのルートは、いつものビワイチで走るいつものコース。
そしてソロで走るのもいつもの通り。
昼飯は蕎麦を喰らおう。
朽木の蕎麦屋にピットイン

朽木旭屋

前回食べた「ざるそばメガ盛り」をまたもや所望いたし候
中々の蕎麦だが、値段も中々。

そして海津大崎の桜。
もう1週待てば、多分満開に近い状態だろうと思ったけど、どうしても来たかった。っていうか走りたかった。
というのはクルマにチョイと手を入れたんで、その効果を確認したくて。
今年に入ってから、駆動系にイロイロと手を入れてるのだけれど、このお蔭でサーキットやら峠道やら高速道路が頗る楽しい。
で、今回はストラットタワーバーってのを入れてみた。 
フロントサスの根元をガッチリ固めるアレだ。

タワーバー

ハンドリングが随分変わるよ。なんてクルマ屋から言われたりしたんで結構期待して走り出したけれど、デフの効果がやたら大きかったからなのか、タワーバーの効果はイマイチ解らなかった。
タワーバーを外して同じコーナーを走ってみたらわかるの鴨
でも、なんとなく動きがシャープになった感じがする。
5月の走行会が楽しみ。


少し前から口内炎に悩まされてた。
飯食う度に口の中が痛くて試練の日々。
口内炎に加えて、舌にも痛みが。
内蔵弱ってるのかな。
舌の痛みが落ち着いてきた頃、晩ご飯食べてる時に舌を噛んでしまった。
忽ち口中に広がる血の味。おぇっキモチ悪い。そしてかなり痛い。
それ以降、何か食べる度、何か飲む度、っていうか舌を動かす度に痛みが走る。
もちろん飯を食う時は、文字通り血の滲む努力が必要。
もうすぐ「令和」になろうというコノ日本で、飯を食うのにこんなに努力が必要だとは。
政治家の先生方には、日本にまだ、飯を食うために血の滲む努力をしている国民が居る。ということを認識して頂きたい。


毎年恒例の乗鞍ドライブ。
その決行日に我が市では市議会議員選挙が行われる。
ボクの大事な一票を無駄にしたくないんで、期日前投票に行ってきた。
期日前投票って初めて行ったけど、投票に来るかどうかわからない状態なのに、係の人とか管理委員会の人がたくさん座って待っていた。
平日はいいとして、休日である場合は、あの人達には当然日当とか出てるんだろう。結構な人数だったぞ。
あの人達って多分自分の職場で担当の仕事があるだろうに、来るかどうか解らない期日前投票所に待機させないといけないのは、どうにかならないものか。
こういうような期日前投票所が市内に何か所かある。合わせたらスゴイ人数なんじゃないか。


最近気に入って読んでる本
https://www.amazon.co.jp/l/B00XFWD2VY?_encoding=UTF8&qid=1555597891&redirectedFromKindleDbs=true&ref=sr_ntt_srch_lnk_1&rfkd=1&shoppingPortalEnabled=true&sr=8-1

歯に衣着せぬ言い回しが痛快で心地イイ
amazonのprime会員なら、kindle使えば無料で読めます。kindleはスマホやタブレットに無料でインストール可能。
本当の日本人に読んでもらいたい。
日本人になりすました隣国の人が読むと、遺伝子構造的にヤバいそうです。


https://youtu.be/dnKPmsl4ui4

あれ? 令和でなくてレイナだった。
ブルース・ウィルス?







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「女神は山の頂きに立ち燃えていた 銀の炎のごとく 美と愛の最高峰 ヴィーナスは彼女の名だった」Shocking Blue「Venus」

今月初めから咳が出始めて、未だに収まらない。
もしかして花粉症?
この歳になって花粉症デビューなのか。
デビューしたのなら華々しい活躍がしたいものだ。
時々激しく咳き込むので、周りに迷惑掛けないようマスク装着の日々。

新しい元号を大予想。ってTVでいろいろやってるけど、TVで予想を発表した途端、その案は絶対に採用されない。
そんな事、TVの製作側は分かってるハズだと思うのだけど、いったい何がしたいのだろう。
ただのネタなのか?
逆に、いろいろ案を出して政府を困らせるためなのか。
否、TVで言ってることを、そのまま信じてしまうようなバカな視聴者を混乱させるのが目的か。
いずれにしても詰まらなさ過ぎる。

家の用事でチョットお遣い。
家族を乗せて高速道路。
その高速道路の高速コーナーをズババ~ンと走ってみた。
デフの効果であろう、今までとは違う印象。
今までなら微妙に抜けていたトラクションが、全部路面に伝わってる感じで、スタビリティーが段違い。
先日の鈴鹿南コースは中低速コーナーがメインで、この感じで走る機会が無かった。
ギヤも2速と3速しか使わないし。
なので高速コーナーのこの感じは、頭では予想していたけど想像以上の驚き。
実はエアクリのフィルターも交換した。→コレな 
今回はこのフィルターに交換して初めての走行。
市街地レベルだと「吹けがイイかな?」程度の印象だけれど、高速道路でグイっとアクセル踏み込むと、明らかに違う感じ。
聞こえる音もレーシーなサウンド。吸気音がデカくなってるのか?
このデフとエアクリフィルターの効果で思わず口元がニヤけてしまうが、マスクのお蔭で家族にはバレずに済んだ。。。と思う。

3月16日にJRのダイヤ改正。
と同じ日に開通した「おおさか東線」の放出~新大阪区間。
今の現場は江坂にあって、梅田から地下鉄を使って通勤。
この地下鉄の定期、出勤日が少ない月は切符の方が安いくらい。
毎回、今月は定期を買おうか買うまいかと悩んでいたのだけれど、この「おおさか東線」で新大阪まで出て、そこから地下鉄に乗換えるルートだと、地下鉄の区間が短くなる。
月によって定期券の価値が変動する(おかしな表現するなよ)地下鉄の料金が抑えられて、変動幅が小さくなり、年間トータルしたら切符の方が安いと判明。
更にこのルートだと、家を10分遅く出て5分早く着くことが出来て一石二鳥。
新しい路線は窓からの風景が新鮮。チョットした旅行気分。まぁこんな気分はもう既に無いのだけど(´・ω・`)

キャノンギャラリーで開催されてる「レース写真展」
東京での開催時はHONDAのRC213Vの実車も置いてあったそうで、大阪会場でも其れなりに盛り上がっているだろうなんて楽しみにしていた。
コレ→https://car-moby.jp/383953
土曜日にコッソリ一人で行ってみたのだけど、なんじゃコリャなひっそり感。
広くない部屋(っていうか狭いと感じるくらい)の四隅の壁に写真張り付けてるだけ。
期待したRC213Vの実車もなく。
当初は何か食べて帰ろうかななんて思ってたけど、余りのショボさに心打ちひしがれたボクは、どこにも寄らず無言で帰宅。
あ、展示していた写真は素晴らしいモノばかりだったのではないかと思うのであります。


今回は写真もなく寂しい記事なので、ようつべ動画を貼り付け。

https://youtu.be/P8TQ_6p6VRg


路上ライブってこういうハプニングは多いのだろうか?



「Cellophane flowers of yellow and green,Towering over your head. Look for the girl with the sun in her eyes and she's gone.」LENNON and McCARTNEY「LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS」


今年もnismoドライビングアカデミーの鈴鹿ラウンドに参加してきた。
昨年のサーキット走行時にヤキモキした原因の対策を施しての参戦だ。

サーキットだけでなく峠道などでも、チョット張り切って走るとイン側にトラクションが抜けてしまって、結果的にトラクションコントロールが作動。
アクセル踏んでるのに前に進まないという状態だったけど、今回入れた機械式のデフ。Limited-slip differentialがこの症状を解決するハズ。
このデフを入れる場合、ミッションをバラさないといけないんで、どうせなら強化クラッチと軽量フライホイールも入れちゃおうっていう魂胆。
その際、エンジンマウントもnismoから出てる強化タイプの物に交換。
コレでバッチリ。
このクルマの一番のネガなポイントを解消できたと思う。

慣らしを300kmしてくれって事なので、友達誘って久しぶりの夜ラーメン。
その慣らしで感じたのは、クルマの感じが全く別ものになってるって事。
まず、ハンドルのキックバックが強くなった。交差点を曲がってる時に少しアクセル踏んだだけで、ハンドルから以前より強いキックバックを感じる。
そして極低速に若干粘りがなくなった。コンビニの駐車場に停めるためにトロトロ進んでたら、あっさりエンスト。軽量フライホイールの影響だろう。
その軽量フライホイールが逆に、エンジンのレスポンスに貢献。
ヒールアンドトゥでのアクセルのツキがイイ。アクセルペダルに踵をポンと当てるだけで、「ウォン」と反応。
なんだかんだで230kmほど走った。
ただ強化クラッチのせいか、長く乗ると左足は若干疲れる感じだ。
まぁ兎に角、あとは当日鈴鹿に向かう途中で慣らしは終わる。

鈴鹿に向けてもう一つ準備。
サーキットを走る時は、牽引フックを前後に装着しておくのがマナー。
最近のクルマは、フロントバンパーのカバーを外して、車載のフックを捻じ込む方式が多く、ボクのクルマもそのタイプ。
車載のフックは鉄の椋棒其のままなのでかっちょ悪い。
なので、レーシーな牽引フックを装着してレーシンゲな雰囲気を醸し出して野郎と画策。
カバーも外したままだとイマイチなので、穴を開けて牽引フックを装着した状態でもカバーが取り付けられるように加工しよう。
と思い立ったが吉日。
クルマ屋にカバーを発注。10cm×15cmほどのプラスチックパーツが¥2,500だってよ。

そのカバーに穴を開けるための作業
先ずは穴の位置を確認

カバーを外して牽引フックを装着
その状態でマスキングテープを使って穴の位置をマーキング

牽引フック

その状態で牽引フックを外し、買ってきたカバーを当てがってマスキングテープを同じ位置に貼る。
同じ位置に貼ったテープを目印に、牽引フックを通す穴を開ける。
牽引フックのステーの径が25mmだったので、今回は27mmの穴を開けた。

バンパーカバー

穴を開けたカバーに、ホームセンターで買ってきた純正色のタッチアップスプレーで色を塗る。
メタリック系はクリアも吹き付けろってことだったので、泣く泣くクリアも購入。
お蔭で中々キレイに仕上がった。

牽引フック装着

迎えた当日、まだ真っ暗な中家を出る。
今回お手伝いをかって出てくれた友人を拾い鈴鹿へ向かう。
鈴鹿への道中で、慣らしの300kmを超えたところでスピードを上げてみる。
4,000rpm辺りでの音と振動が明らかに違う。大丈夫?って感じのエンジン音、と以前より大きめの振動。
コレは軽量フライホイールに換えたことによる共振ポイントの変化と、あと強化エンジンマウントへの交換が大きいの鴨。

高回転まで引っ張ってシフトアップ。
今まではクラッチ切った時、落ち切らずウォンと若干残った回転が、スッと落ちて次のギヤに繋がる。
シフトダウンも軽いブリッピングでウォンと反応。
素晴らしい。以前からレスポンスの良いエンジンだったけど、更に良くなった。

鈴鹿サーキットの教育センターが午前のカリキュラムの会場。
そこで受付を済ませて、ゼッケンナンバーが書かれたステッカーを張る。
今回のゼッケンは「18」
参加台数は24台、内訳はGT-R:8台、フェアレディZ:4台、マーチ:3台、ジューク:1台、ノート:8台(うちe-POWER:1台)
女の人が3人だった。

教育センター

座学で午前のカリキュラムの説明を受けたあと、参加者の各クルマに戻ってドラポジチェック。
今年ボクのドラポジをチェックしてくれたのは星野センセイ。あの日本一速い男「星野一義」の息子でレーサー(元?)である。
その星野センセイ曰く、ノートはドラポジが難しいそうで、ココを立てればコチラが立たずみたいな感じらしく、色々と細かくチェックしてくれたが、結局、去年松田センセイに見てもらった貰ったポジションから変えてない状態でOKとなった。

最初のカリキュラムは全加速&全制動。
フル加速の後、最初からABSが作動するくらいのフルブレーキで停まるというもの。
コレを4本行うのだけど、1本走る毎にセンセイからの助言が貰える。
その助言を次に繋げて、繰り返し練習。

助言を受けながらもカメラ目線のボク

01全加速&全制動

センセイの言う事はチャンと聞けよ。

フル加速&フル制動の縦の限界を体感したら、次は横の限界を体感。
定常円旋回ってやつだ。
ハンドルの切れ角を一定にしてパイロンの周りをグルグル。
コレを左右1回ずつ。

最初は左回りでグルグル。
お、何か走り易いぞ。と思いながらパイロンを5周。
デフの効果か、断然走り易い。しかし5周終わるころには軽く目が回ってる感じ。
柳田センセイのご指摘は、「スムーズで良かったですよ、次はもっとスピードを上げてみて下さい」
って事で、ガンバって右回りをグルグル。
センセイよりイイねを頂く。

スタート待ち

縦横の限界を体感の後は、それを複合したJターン。
全開でコーナーに飛び込んでブレーキング、の後コーナリング、からの加速。
どうしてもコーナリング中にアクセルを踏んでしまうのを「我慢」しなさいというご指摘。
そうすることで、コーナーを小さくクルッと回って、クルマの姿勢がイイ状態で効率良く加速出来るという事。
なるほど、コーナリング中にアクセル踏んで外に膨らんでしまうと、コーナーからの脱出で鋭い加速が出来ないという事を実感。
コレが旨く出来たときの「そうそう今の感じです、凄く良かった。」という言葉はとても嬉しい。

センセイから指摘されて逆切れしてるわけではないです。
02Jターン右

昼食挟んで午後のカリキュラムはいよいよサーキット走行。
教育センターから、鈴鹿の南コースへ移動。
本コースからは、爆音が引っ切り無しに響いてくる。
supreGTのテストが行われてるらしい。へ~ぇ、チョット観てみたい。

星野センセイの横に乗って、先ずはコースの説明がてらコースをユックリ同乗走行。
センセイの言う事にゃ、ラインがどうのこうのよりも先ずは「視線」とのこと。
コーナーにアプローチした時点で、もうすでに次のコーナーを見ろだって。
今走ってる場所は周辺視野で捉えて、視線は先へ先へ向けなさいと。
だからハンドルはソーイングしないで一気に切る。そうすることでクルマの挙動も安定する。
という走り方なので、コーナの内側の縁石は大きめに踏んでいく感じ。
「こんなに縁石をカットしてもイイのか」とうい質問には、センセイ笑いながら「まぁ怒られない程度に」
なるほど、これが「日本一速い男」の走りの神髄なの鴨。
あのR32のGT-Rで見せた星野の縁石カットはコウいうことか(笑)

自分のクルマで、グループ毎に先導走行。
センセイの先導車を含めて4台1組で走るのだけど、今回ボクはグループの一番後ろ。

先導車は付いてくるクルマのペースを観ながら走るので、自分のペースで走れるセンセイの真後ろが一番イイのだが、まん中は、ペースが速い場合、もし付いて行けなかったら後ろのクルマに迷惑を掛けてしまう恐れがあるんで、出来るなら避けたかった。
なので一番後ろは自分が遅くても迷惑掛けないから何となく気楽。

ってことで走り出す。
今回入れたデフが全コーナーで威力を発揮するのを実感。
去年はモタモタ加速しなかったコーナー出口でもガンガン加速。
コーナーリング中も、アウト側のタイヤがグリグリ路面を噛んでる感じがする。
楽しい、楽しすぎる!
コレがこのクルマの本来の走りなのか。
もっとペースを上げて走る2回目の走行が楽しみだ。

2回目の走行の前に再び同乗走行。
またもや星野センセイのご指導を受ける。
今度は全開で走ります。ってことで、おぉ、望むところよ!と心の中で叫んで、口では「お願いします。」と謙虚な姿勢をみせる。
さっきの「視線に気を付けて」という事をしっかり実践。
そうすることで、自分自身が次のコーナーに備える事が出来る。
「一度、先のコーナーを見ず今走ってるスグ先を見ていてください」と言われ、視線をすぐ先のブレーキングポイント、コーナーのクリップ、コーナーの出口という感じで進めてみると、
次のコーナーがいきなり現れる感じで、操作が遅れる感覚になった。
今回の一番の収穫だったのではないかな。

04同乗走行2

「あの角を曲がった所に美味しいラーメン屋があるんですよ」と教えてあげてるのではない

2回目の先導走行
先程よりペースが上がったのだけど、ボク的にはもっと速いペースでもよかった。っていうか速く走りたかった。
う~ん、やっぱり先生の真後ろが良かった。

05先導走行2

決して前車を煽ってるワケじゃ無いです。煽り運転は通報です。

少々物足りない状態で2回目の先導走行終了。
南コースを出て、西コースパドックから本コースに入って、グランドスタンド前に整列。
集合写真撮ったら、本コースを3周の体験走行。
3周回って、本コースのパドックから、朝集合した教育センタに帰還
閉会式で修了証書貰って解散。

今回お手伝い、っていうか撮影をしてくれた友人に感謝。
朝早くから本当にありがとさんでした。

今回入れたデフがこんなに効き目があるとは大変な驚き。
星野家の秘伝の走法も伝授してもらって、いい気になったボクは次の走行会参戦を企んでいる状況。

次回は5月11日の愛知県美浜サーキット。
それまでに次のアイテムを入れてみようなんていう企み。















「冬はつとめて。雪の降りたるはいふべきにもあらず、霜のいと白きも、またさらでもいと寒きに、火などいそぎおこして、炭持てわたるも、いとつきづきし。昼になりて、ぬるくゆるびもていけば、火桶の火も、白き灰がちになりてわろし」清少納言「枕草子」

愛用のヘッドホン、突然右側から音が出なくなった。
丁寧に扱った積りだったけど、このヘッドホンの形状からなのかコードがとても絡まり易くて、多分本体部分のコードの繋ぎ目に負担が掛かっていたの鴨。
たった1年と3か月ほどしかモたなかった。
コレ→https://www.zeroaudio.jp/product/headphones/zh-dwx10
デカくて重量的なバランスが悪く、耳に入れていても段々抜けてくるような感じだった。
エージングが進んでも、再生される音は最後までボクの好みとは言えなくて。
チャンスとばかりに速攻で買い替え。
今回も同じメーカーで違う機種をセレクト。
コレ→https://www.zeroaudio.jp/product/headphones/zh-dx220-cm

届いたコレを早速iPodに刺して音楽聞いてみた。
おぉ、イイ感じだ。慣らしが進めばもっと良くなると思う。
耳のフィット感もイイ。
大事に扱って長く使おう。


ボクのクルマ。
国産車なので180Km/hで速度リミッターの罠に掛かる。
中速以下のサーキットなら特に問題はないのだけど、鈴鹿のような高速コースだと途中で頭打ちになって180Km/hで巡航状態。
こういうのってサーキットでは他車に迷惑だし、第一危ないと思う。
で、車屋にnismoから出ているスポーツ走行向けのコンピュータに交換の相談。
このスポーツ走行向けのコンピュータなら、スピードリミッターが解除されて、クルマ本来のパフォーマンスが発揮できるという代物。
車屋の言う事ニャ、コンピュータのプログラムに仕様変更があった場合、スポーツ走行向けの物に替えていると、対象外になりますよ。なんだそうで。
そして更に、このコンピュータの交換はNPC(NISMOパフォーマンスセンター)でなければ出来ません。なんだってさ。
じゃあNPCに行こうって思い、車屋には分かりましたと伝える。
今年のnismoドライビングアカデミー鈴鹿ラウンドに参戦申し込みしていたので、NPCには行く用事がある。
その序でにスポーツ走行向けのコンピュータの件をお願いしようという魂胆。

週末、NPCに出向いてnismoドライビングアカデミー鈴鹿ラウンドの参加手続き(参加料金の割引申請なんだけどね)の序でに、コンピュータの件を聞いてみる。
するとココでも「う~ん」ていう反応。
コンピュータ交換の依頼してきた客には釘をさすことに成っているのかって思ったら、どうやらそうじゃないらしい。
ココに書いていいのかドウか悩むところだけど、今リリースされてるスポーツ走行向けのコンピュータはスピードリミッターカットだけの仕様だけど、今NISMOで開発中のコンピュータが有って、コレはもっとサーキット向けに振ったセッティングだそうで、吸気ダクトの交換を前提としたものらしい。
このコンピュータの発表を待ってからの方がイイと思います。っだてさ。
うひょ~、そういう事なら納得納得。
待ちま待ちます待たせて頂きます。って事で、ボクのクルマはもう暫く眠れる獅子のままである。
その時聞いた話に、「実はオイルクーラーも開発中なんです。」ってのもあった。
増々妄想、、、否、夢膨らむノートnismoである。

その日の夕方、高齢、、、あ違う、恒例の尼崎牡蠣の宴に参戦。
集まった面子は皆高齢。(失敬)
先付けから〆までかき尽くしの満腹大宴会で至福の2時間。
その勢いで向かった二次会は、2月9日は肉の日感謝祭で全品半額のナイスな店。→確かココだったhttps://r.gnavi.co.jp/esp83rtx0000/
がしかし、牡蠣尽くしで満腹の我々は、全品半額の恩恵を充分に受ける事が出来ず、専ら飲むことで感謝祭を祝う。
4人で3時間居座り¥1,000/1人とは驚愕の値段。来年は是非腹ペコで挑みたい。

偶々入ったディスカウントストアで見つけたチューハイ。
20190216みっくすじゅーちゅさわー
いゃっほ~ぅい、コレは旨い。
如何しよう、箱で買うか。
http://www.sangaria.co.jp/products/alcohol/mikkuchu-juichu-sour/
だがしかし、驚くべきハイカロリーなのは目の毒気の毒身体に毒。


かの国の国会議長の問題発言。
「無礼」だと指摘されたら、「戦争犯罪の主犯の息子」ではなく「戦争当時の天皇の息子」と言った等とをつく。
その後に、当のインタビュー時の音声が公開されて嘘がばれる
すると、昔からの持論を言っただけと開き直り。
この人本当に、日本の事、天皇の事、かの国の本当の真実、何も知らないのだろうか。
そんな無知な人でも、かの国では大きな顔できるのか。って本当にデカい顔だった。

この人の言動も、先のロックオン問題と同じ展開。
仕出かした事を嘘ついて言い訳
証拠突き付けられて逆切れ
今さら後に引けず。。。

過去の経験が全く生かされないという国民性。
全く話にならないな。




インフルエンザを「インフル」って言い出したのはミスター?

アッという間に過ぎ去った1月。
でも今、振り返ってみたら、いろいろ有ったという印象。
月の後半は2週続きで飲みの席。

1発目は会社主催の親睦会を兼ねた新年会。
会社主催なので、会場は高級な店。。。ではなく普通の居酒屋。ガックリ都市。
まぁ店は普通でも飯が美味けりゃ問題なし。久しぶりに皆の顔が見れたらそれでOK。と迎えた当日。
予想を超えた少人数。で更に2名のドタキャン。
少人数-2名で親睦を図る。
最初に出てきた刺身盛。ハマチとサーモンと、、、あと何だっけ。
どれを食べても同じ味? っていうか甘い。こりゃ化学調味料の甘さだな。
そのあとに続く料理も、特筆するようなものはなく。
満足出来ずに二次会の開催の有無を幹事に確認するも、ツレない返事。
同じく満足できなかった様子の社長が、「飲みたいんか?」と嬉しそうに声を掛けてくれて。
後輩を道連れに3名でタクシーに乗り込む。
着いた処は場末のスナック。
割と広めの店内には、常連客でイッパイ。
久しぶりな雰囲気に戸惑うボク。
昭和、、、否、平成元年にタイムスリップした感覚。
まぁでもワイワイと談笑して楽しいひととき。
日付も変わって1:30頃に解散。
すでに終電も終わってて、結局タクシーで帰る羽目に。
しかし今回は社長からタクシー代も頂いちゃって心配ご無用、、、なのに肝心のタクシーが捕まらず。
家の方向に向かってトボトボ歩き出す。
このまま家まで歩いたら、貰ったタクシー代丸儲け等と考えながらトボトボと数キロ。
やっと捕まえたタクシーで自宅前までひとっ跳び。料金は貰ったタクシー代で僅かな御釣り。
僅かな御釣りはタクシーの運ちゃんに進呈して無事帰還、、、した後からの記憶が曖昧。

2発目は東に下った後輩が、久々に上方へ帰ってくるってんで、仲間内で迎撃。
その日の第1次戦場に目論んでいた店が既に貸し切りだったそうで、残念ながら急遽残念な居酒屋に変更。
その残念な居酒屋でテキトーに飲んで今夜の主戦場に電車で移動。
日本酒がメインの店らしく、いろんな日本酒が飲める。→たしかココ
1人1日1回のみのメニューである日本酒3種飲み比べ¥500ってのを、5名で注文してみた。
15種類の日本酒が並べられるが、知ってる銘柄は無かった。
ボクは日本酒ってのがあまり得意ではないのだけれど、そんなボクでも大いに楽しく飲めたのは、日本酒に合う料理を出してくれるってのが大きいのか。
いやぁ、コノ店は気に入ったので近い内に再戦確定だ。
再び電車に乗って京橋駅。
北側のアーケード街を進んで、海鮮系居酒屋で名物の天ぷら。
今となっては何を食べたのかは定かではない(´・ω・`)
店を出て、駅前で立ち食いラーメン食べたのは覚えてる。
ヤレヤレ。

その翌週の月曜日、、、っていうか火曜日の未明。
寒くて目が覚めた。そのまま布団の中で丸くなって辛抱して寝る。
朝いつもの時間に起床。しかし異常に怠い。
怠いながらも頑張って電車に乗ったものの、辛くて溜まらん。
流石にコレは仕事出来る状態ではないと、会社に連絡して休ませてもらう。
自宅の近所の病院に突撃。
インフルエンザではないのかというボクの問いに、症状がインフルエンザではない。熱がもう少し上がったら検査してみようという最低、、、違う裁定。
抗生物質と咳止め等の薬を貰って帰宅。
しかし翌日も身体の怠さはなくならず連休決定。
木曜日、微熱が続くがこれ以上休むのは業務上厳しいと、(気持ちの上では)這って出勤。
朦朧とした状態で仕事をするが全く捗らず。
余りにも辛いので、仕事場付近の病院にアポなし訪問。
一旦は風邪の診断を受けるが、インフルエンザの懸念を伝えると、そこでも「インフルエンザの症状ではないけれど」と言われるが、心配なら検査しましょうかと鼻の穴をグリグリされる。
仕返しにくしゃみを2発お見舞いしてやるとフフフと笑われた。
結果はナンと陽性。A型のインフルエンザだそうだ。
新しい症状のデータを提供してやったぞ。日本の、否、世界の医学界に役立てていただければ幸いです(゚Д゚)ハァ?

そしてそのまま5日間の自宅謹慎、、、違う、自宅での安静加療のお告げ。
その日からタミフル飲んで寝る生活。
噂の異常行動がいつ出るのか楽しみにしていたのだけど、そんな兆候は全く無く順調に回復。←異常行動は子供だけだろ!
休み続けて有給休暇も順調に減っていく。
咳は出るものの熱も下がって怠さも消えた。
熱が下がっても、その後2日間は家を出ちゃいけないそうだ。あぁそれも辛い。

20180131タミフル


















「月見そばなら作れます、一昨日からやってますぅぅ。三日で六杯売れました、そのうち五杯はわたしのごはん。もうお腹いっぱ~い。」三日月しずか「帰ってきた時効警察」第4話より

「時効警察」が復活というニュース。
https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/#/?category=drama

12年ぶりだそうだけど、もうそんなにって感じ。
全編に細かく散りばめられたボケが堪らなく面白いドラマだった。
最後に出てくる「このドラマはフィクションであり・・・」というテロップまでふざけてた。
こんな風→https://ja.wikipedia.org/wiki/時効警察#その他
今回もそういうドラマであって欲しい。

このドラマに出てくる、天然で妄想大暴走娘の婦人警官「三日月しずか」。
シーズン2の第4話でこの「三日月しずか」が催眠術でシンガーソングライターになってしまったときに作った歌
https://youtu.be/Spc1nCvghxg


ドラマの中の劇中歌なんで、曲だけ聞いても面白くないな。
確かこの回は乗鞍のペンションで観てたと思うのだけど、TVの前で腹抱えて笑ったのを覚えてる。
https://www.tv-asahi.co.jp/douga/jikou_02/4
今回も期待してます。


所用で梅田に。
用事済ませて本屋に寄り道。
久しぶりにバイク雑誌を立ち読み。
何気なく手にとったBikersStation  
「車体の性能を決める基本諸元」という特集に食い入ってしまう。
車体のジオメトリーの解説やら、アンチスクワット率の設定やら、、、
http://bikers-station.com/official_website.html
そのまま結構な時間立ち読み。が買わずに帰る。
ところが、その記事に書かれていた事が気になって気になって。
翌日近所のTSUTAYAへひとっ走り。¥1,000という大金叩いて購入。
じっくり読みながら勉強しよう。
同じ様な事が書かれた本、持ってんだけどね。→http://tyamablog.blog103.fc2.com/blog-entry-78.html
って熱帯雨林で検索したらえらい値段が付いてる。
コレね→https://www.amazon.co.jp/モーターサイクルの設計と技術-ガエターノ・コッコ/dp/4883933571
英語版なら買ったときと同じくらい。
如何しよう、売っちゃう?


AmazonのKindleunlimitedという読み放題の本で見つけたコレ→「徹底検証「森友・加計事件」――朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪」
ボクの中で、イマイチ解らなかった謎がホボ解明。そして総理を陥れる、寒気がする程のマスコミによる左の攻撃。
Aさひ、ИHK、ミンしん党そして文藝心中、、、日本をドウしたいのか。恐ろしい。










「最後の部屋は星降りそそぐ時の果て、幾千万の船が旅立つ。住めなくなった青い地球は窓の外、やがて小さな点に消えたよ。」原田 真二「タイム・トラベル」

先日、兼高かおるさんが亡くなったというニュースを見た。
https://ja.wikipedia.org/wiki/兼高かおる
まだご存命だったことに驚いた(失礼) 
90歳だったそうで。
昔TVで放送してた、「兼高かおる世界の旅」は、親が好きで見ていたのを一緒に見ていた。
今でもCS放送のTBSチャンネル2でみる事ができて、気が向いたら観ようって感じで取り敢えずHDDに録画しているが、なかなか気が向かずに未再生が溜まり放題。
今年から放送日が変わったようで、今日のは録画しそこなった(´・ω・`) 早速録画予約の再設定。
https://www.tbs.co.jp/tbs-ch/item/i0095/

50年以上前の世界の様子を見る事が出来て、タイムトラベルが可能と言ってイイ鴨。
ヨーロッパの古い町並みは、今でも変わらない、、、と思いきや、やっぱり雰囲気は随分変わってる。。。という観方がボクのスタンス。
wikiに書いてあった、82歳の頃に受けたインタビューの答えに「時々刻々と変化する世界の情勢は常にじかに見なければならない。」ってのがあった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/兼高かおる#人物・エピソード
コレは物凄く共感する。

https://youtu.be/9af-koAoxUw



QUEENのギタリストのブライアン・メイが沖縄の辺野古埋め立て工事中止を求める署名運動の呼びかけを行っている。
沖縄の綺麗な海やサンゴを護ってほしいんだそうだ。
なにやら日本のファンからのメールがきっかけだったらしい。
ちょこっと調べてみたら、そのファンという人、沖縄には行った事がないけれど、基地問題に腹を立ててる人のようだ。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/368846
プロ市民じゃないのか。

個人がどう考えどう行動しようが、民主主義の国では自由。
だけどブライアンには、自然環境だけでなく、共産主義国や共産主義の国とひとつになろうと画策している国からの脅威という、政治的環境にも目を向けてほしい。



菊池寛作品集ってのを、最近読んでいた。
86作品を1冊にまとめて¥200という、大変お得なものである。
いろいろなジャンルの作品があるのけれど、子供向けに翻訳した作品が意外と面白かった。
小公女の最後は小気味良いし、フランダースの犬はやはり悲しい。
そのフランダースの犬、悲しすぎて辛い話だけど、アメリカで出版されている本だとハッピーエンドで終わるらしい。
https://ja.wikipedia.org/wiki/フランダースの犬#各国での評価
う~ん、悲しくて辛いのがフランダースの犬という話なのだと思うけど。


原田真二「タイム・トラベル」
https://youtu.be/PrHAaO1vtsc


SFチックな内容の歌詞。ラストは夢落ち。でもボクはイイ曲だと思う。






「お前はヒルのように俺の血を吸い、法を犯すくせに説教をたれる。俺の脳みそが悲鳴を上げるまで締め付け、俺の金を全部奪った。なのに足りないと言う。」Queen「Death On Two Legs」


今回の年末年始はドタバタと自宅と実家を行ったり来たり。
そして、動いていない時は酒浸り。
例年通り年明けの正月2日は、仲間内で初詣&新年会。
毎年何処にお参りするのかってのが悩みの種。
有名な神社、しかも駅近で人が少なめ。しかし境内参道の露天が賑やかなところって。。。

結局、昨年行った石切神社の上之宮なら、駅も近いし人も少ない。
上之宮から坂道下って石切神社の本宮?方面へ向かえば、参道も賑やかで露天も出てるから、お祭り気分(←正月気分じゃないのか?)も味わえる。
ってことで、昨年一年間の御礼参りも併せて今年もココへ突撃。

予想通り数える程しかいない参拝者に紛れてお参りを済ます。
近鉄電車の高架を潜って、石切神社の本宮への賑やかな参道を降りていき、行列が無ければ本宮もお参りしようかなんて甘い考えでいたけれど、本宮の前には怒涛の行列。
考えが甘くスイート過ぎるボク等は、本宮を素通りして地下鉄の石切駅へ向かう。
そのまま大阪市内で新年会に突入作戦に移行。
その新年会の会場探しに、地下街をウロウロ。
辿り着いたのは、地下世界の果てにある一軒の洋風居酒屋。
その入り口には、ラストオーダー22:30まで時間無制限の飲み放題が¥1,980という眩しい文字。
コレだ!ココしかない!と4人でテーブルを占拠して籠城作戦の開始。
ココだ 

料理もなかなかイイ。
名物だという「生ハムてんこ盛り¥890」はお得な感じ。
その他いろいろ食べたけど、店を追い出されるときに支払った戦費は一人¥3K弱。
コレは再戦確定だ。近い内にまた。


かの国の駆逐艦によるロックオン問題で、我が国がようつべにうpした動画に対し、かの国の国防省が反論動画を公開。
その内容ってのがワケの解らん内容(かの国の言葉が分からないってのもあるが)
4分半ほどの動画の殆どが、我が国の動画をパクったものだし。
その後、TVで日本語に訳してくれたニュースなんかで何となく理解したけど、何に反論したいのかは未だ解らん。
お得意の論点すり替えか。
長い時間かけて出てきた「反論動画」がコレって(笑)
本当に反論する気あるのか、アレルギー反応で半分切れて動いてるとしか思えないんだけど。
あ、かの国にはハンギレ新聞ってのがあったな。
イヤ、ホント今年の初笑い。

元徴用工に関する差押問題とチャラにしようって魂胆?
ダメだダメだ、それも嘘っぱちの詐欺だからな。

QUEENが初期の頃の待遇を訴えた歌。
https://youtu.be/kqVpk0qxmfA



「Sire I have stolen stolen many times Raised my voice in anger When I know I never should」 QUEEN 「Liar」

かの国の海軍が、日本のEEZで海上自衛隊の哨戒機にロックオンした件で、防衛省が当該の映像を公開。
に対して、想定通り「深い憂慮と遺憾」という、かの国の声明。
更にその映像にも苦しい言い訳。

件の映像を見る限り、北の難破船を救助してるというかの国の船は、国籍を示す旗を揚げてない。
身分を明らかにしていない。哨戒機の問いかけにも返答しなかった。
これってどういう事なのか?
所謂「瀬取り」の最中ってことなんじゃないの?

ヤバい事してるとこ見つかったから、撃ち落としちゃえってロックオンしたけど、ロックオンの操作が軍の上層部にバレて止められたって事だったりして(笑)。いや(笑)じゃない。(犬笑)
にしてもヤバい罠。 ドーすんの文ちゃん。
かの国は、憲法からして嘘で始まる国だからな。もうどうしようもないか。

懺悔でもして呉れれば、まだ救いようはあるか。
↓QUEENの「Liar」
https://youtu.be/oU7rqB9E_0M



「For he who grew up tall and proud In the shadow of the Mushroom Cloud Convinced our voices can't be heard We just wanna scream it louder and louder and louder」 Brian May 「Hammer To Fall」

かの国の海軍が日本の海上自衛隊の哨戒機にロックオンした件。
素直に謝るどころか、身勝手な言い訳に加えて、またもや責任転嫁な発言。

実際の所、あの国の海軍の一兵卒が、上空に飛んでいた海上自衛隊の哨戒機に対して脊椎反応で仕出かしたことなんじゃないの?
それを認めたら、かの国じゃエラい騒ぎになるから、変に取り繕って他人のせい。といつもの手口とみたが、如何だろうか。
まぁ嘘も言い続けると本当になるという、かの国の常套手段。
自称元徴用工の問題もある。
断交前提で対応してイイんじゃないか。
しねばいいのに。
鉄槌が下される時だと思うのだけど。

QUEENのハンマー・トゥ・フォール
https://youtu.be/JU5LMG3WFBw


年末年始の酒を仕入れに近所の酒屋へ。
そこで売っていた、この時期には欠かせない「飲む前に飲む」ドリンク。
賞味期限が間近ということで出血大サービスで売っていた。
201812226本パック
6本パックで¥198
さらにレジで、この6本パックお買い上げの方には、賞味期限切れの6本パックを無料進呈と。
ちょっとくらいの賞味期限切れなんて全然気にしないので、遠慮なく頂いておく。
確認したら賞味期限は1ヶ月以上前( ̄▽ ̄;)
20181222賞味期限

仲間内の忘年会
会場は久しぶりの店。
店の人もボクの事覚えててくれたみたいで感激も一入。
ボリューム満点の料理と、時間イッパイまで引っ張ってくれた飲み放題(もしかして延長してくれてた?)で、ヒジョーに盛り上がった飲み会に相成りまして。
コレからはチョクチョク利用させて頂く所存であります。
テンチョーと固い握手を交わして店を辞する。

クリスマスといえばクリスマスツーリング。
今年は休日のクリスマスイブであるのに、野暮用で参加できず。
さっさと用事を済ませたらギリギリで参加可能か?等と密かに企んでいたのだけれど、そんな希望も見事に砕け散る事態に。
こんな時もある。
大した問題じゃない。
Nothing really matters Anyone can see Nothing really matters... Nothing really matters to me...とQUEENで〆る

Anywey the wind blows...





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