ドタバタしても後で笑えればオールOKって事ですね

年末も押し迫ったこの時期に新しいPCを導入しました。
東京芝浦電気製dynabookのR631っていうやつです。
インテルが企んだ企画の「ウルトラブック」という形態のノートPCです。
薄くて安くて速いCPUを使うという定義をしているそうです。

なんかよく解らんけど、薄くて安くて速いPCって事ですか。

サブで使ってるノートPCの調子がいまいちで、買い換えたいなと思っていたときにこのダイナブックR631が発表されて、(割と)安いし薄いし、なにより軽いってのが気に入って、ずっと買い換えるなら此れだなと決めておりました。

発売開始から1か月半ほど過ぎて値段もこなれてきたんで、そろそろ買い時かなって事でいそいそと梅田の量販店まで買いに行きました。
しかしその量販店では在庫切れで、次回入荷は年明けになりますとの事。
仕方ないんでその近所にある大きめのPCショップに向かいました。
店員を捕まえて在庫の確認をしたところ、持ち帰れる分は今無いけれど倉庫から配達するのであれば在庫ありますって事でした。
ちょっと引っ掛かる部分はあるものの明後日配達されるとの事なんで買うことにしました。
先に行った量販店より5K円ほど安くつきました。もちろんポイントも11%貰えましたから、結果オーライでしょうか。

で、翌々日到着したPCを箱からだして早速セットアップです。
ACアダプター繋いで電源ON!

画面が白くなりTOSHIBAのロゴが出、、、、ません。
白い画面が黒くなり、真ん中やや右に縦の白いラインが出てきました。
更に左上に白く短い線がチラチラしてます。
初期セットアップなんでCドライブ(SSDなんですよ)からイロイロと読み込みながら設定しているのかななんて思い、しばらく放置しておくことにします。
メインPCを立ち上げて、Windows7のセットアップ例をググって調べてみても、このような事例はありません。

30分以上放置しておいたのですが、黒い画面で右に縦の白いストライプのままです。左上の短い線も相変わらずチラチラしてます。
ようやく、これはおかしいのではないかと思い始め、サポートセンターに電話をしました。

電話対応してくれたサポートセンターの担当者のいう通り何通りかの操作をしてみますが状況は変わりません。
明らかな初期不良です。
交換することになりました。
年内に使いたいからこの年末に忙しいときに買ったのになんて思ったら、明日午後到着するよう発送の手配をしますだって。
宅配業者に不良品と交換で受け取ってくださいと云うことでした。
おお、迅速な対応です。

で今日、午後到着だからのんびり待ってようって2度寝を決め込んでたら、朝8時過ぎに到着。
速すぎるじゃん。

寝ぼけながらPC受け取って、早速セットアップ開始。
ドキドキしながら電源ボタンを押したら、今度は正常にTOSHIBAのロゴが出てセットアップ画面に遷移。
今このブログをダイナブックで書いてます。
このPC電源入れてから立ち上がるのがスゲー速いです。
速いCPUでサクサク動きます。
新しいマシンは気持ちいいですね。


なんか今年は最後までドタバタしましたが、これで新しい年を迎えることができます。
ではでは、また来年。
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リヤ荷重はある意味リア充ではないかと思ってもイイ日だと日記には書いておこう。って昭和か!

某巨大掲示板の2輪板で毎年企画されてる、クリスマスツーリングってのに参加してきました。

実を言うと初回の企画(多分2002年くらい)から存在は知っていたんですが、なかなか参加表明するに踏ん切りが付きませんでした。
しかし今回は暇を持て余して時間の都合が付くんで、参加しようか真剣に迷っていました。
毎回参加してる友人のK氏(またの名をMキング)、今年はリア充の筈なのに参加するって言うのを聞いて、ならば僕もって事で、思い切って参加表明しました。
因みに僕の乗り方は基本的にリア荷重です。←下らん!

毎年100台前後のバイクが参加するらしく、しかも全員がサンタクロース、またはクリスマスに因むコスチュームなのです。
サンタの格好をした集団が大阪の繁華街を走ると、沿道の人たちは黙って見ているワケは有りません。
此方が笑顔で手を振ると、ほぼ100パーセント手を振ってくれます。
こういうのって20年くらい前のツーリング以来の感激です。
手を振る腕がダルくなる程ブンブン腕を振り回しました。
バシバシ写メを撮られもしました。
腕を大きく振るほど、カメラを向けられます。
写メ撮ってイイですかって聞いてくる人も居ます。
勿論ノープロブレム。


そして最も感動した事は、多分毎回参加しておられる方だと思いますが、信号待ち等で沿道や車の中の子供達にお菓子をプレゼントしているのです。→ココにその証言
コレは素晴しい!((C)たろ)
僕も何度も子供達から手を振ってもらいました。「プレゼントちょーだーぃ」ってのも何度も言われました。
なのに何も持ってない自分が情けなく、そして恥ずかしく、さらに不甲斐なく思いました。
「配ってきた帰りやから、もうないねん」っていう言い訳じみた返ししか出来ませんでした。

来年、幸い12月24日は振り替え休日なので参加できる可能性は大きいです。
お菓子を沢山持って、プレゼントを持ってないサンタの汚名返上を誓います。

御堂筋やキタやミナミの繁華街を巡って、このクリスマスツーのゴールは新梅田スカイビル

夥しい数のサンタクロースがスカイビル下の広場に集まってます。
カップルやグループの人達から記念写真をお願いされます。その度に100人近いサンタが写真のフレームに納まろうと集まります。もうバカとしか言い様がありません。
勿論この集団を良しとしない方も居られます。現に出発の集合地点である大阪城公園に警察の方が来られました。
通報があったとの事です。
しかし、この企画を運営されている方々は警察をはじめ関連する機関へ事前連絡を行っているそうです。
なので、警察の方も念のための注意だけで帰って行かれました。
コレは素晴しい!((C)たろ)

この時期梅田スカイビルではイベントが催されていて、今年(去年も?)はドイツマーケットが開催されているのですが、そのマーケットのソーセージを、サンタさんは無料で食べてくださいっていう申し出が店長?のドイツ人らしきマダムより頂きました。おお!、素晴しい!!
因みに去年はハンバーガーだったそうです。
恐るべきサンタパワー。

なんで今まで躊躇していたのかと後悔みたいなモノも微かに感じてます。

スカイビルからの帰り、寒いんで家までサンタコスを着たまま帰りました。
サンタの格好のまま1人で走るのは最初抵抗がありましたが、暫く走ると気にならなくなりました。
割と家の近くのコンビニの前でサンタの格好をしてケーキを売っている人達に、条件反射的に手を振ってしまいました。すると思いっきり手を振り返してくれたんです。
この国もまだまだ捨てたもんじゃないですね。

暫く見ない人が出てきたと思ったら、凄いニュースで復活ですか。

北の国の大将が死んだんだってね。
17日だっていうから、2日間の間にいろいろ準備してたのか。

wikiで彼のページ読んでたら、結構面白いことが書いてあった。
Macユーザーであるらしく、一日数時間インターネットで情報収集してたそうだ。
何の規制も無く使えたんだろうね、彼のMacからなら。
ハーレーも持ってたらしい。持ってただけで乗ってないのか?

いちばん面白かったのは、生まれて初めてゴルフをラウンドした際、18ホール中、「11回のホールインワンを含む38アンダーの世界記録を樹立した」んだって。有り得んな、と思ったらその後に真相は不明って書いてあった。
wikiなら普通そういった内容については、真相を知ってる人の訂正が入ったりするもんだと思うのだけど、不明っていうままになってるのが、この国というかこの人について解らん事多すぎッていうことですね。

この人の映画好きっていうのは世界中に知られてることですが、こっそり出演していた事を知っているのは、ごく限られた人だけでしょう。→コレに出演しています(笑)

後継者とされる彼の息子、若気の至りで何か仕出かすンじゃないかなんてイラン心配してしまいます。
暫くは摂政みたいな人が巧くやってくれるのでしょう。
コレを機に南北統一っていう声もあるみたいですが、ドイツの時みたいに成らなきゃいいですね。

拉致した人を全員解放ってしてくれりゃ、世界中から賞賛されると思うのだけど。

裏山の神社の奥の細道 -旅に病んで夢は枯野を駆け巡る-

KLXのバッテリーが上がってて、結局裏山に行くの諦めた件の続き。

先週の土曜日、こんな時のために買ってあったバッテリー充電器で、KLXのバッテリーを充電して裏山再チャレンジを試みました。

充電中


全く上がってしまってたんじゃ無いようで、充電器のインジケーターは75%を示してました。
12Vの75%って事は9Vって事?
そういえば先月、車のディーラーでラルゴの定期点検担当してくれたお兄さんに、バッテリーの事いろいろ聞いたんだけど、10Vを下回ったら注意してくださいって言われた。

バッテリー充電してる間に、KLXの整備も軽くやっておきます。
因みにこれば僕の工具箱の引き出しの一つ

ToolBox

このキャビネットにオートバイ弄る工具やらスキーのメンテナンスの道具やらが入ってる、まぁ言ってみれば僕のおもちゃ箱みたいなもんです。→ココ

1時間程で充電完了のランプが点いたんで、早速KLXに取り付けてセルを回したけど中々エンジン掛かってくれない。
3~4秒セル回して10秒ほど放置を繰り返す。GSFは電圧計が有るんで電圧の回復状態が解るんだけど、KLXには付いてないから、セルを回してから電圧回復を待つ放置時間のインターバルを勘で計ります。
何度も繰り返してるうちに、だんだんセルの回りが弱々しくなってきました。
念の為プラグキャップとか燃料コック等を再確認して、再度セルを回します。キュルキュル回っていたセルもキュルッキュルッに変わり、キュッ、ジーになり最終的にはカキッっていうリレーの音しかしなくなりました。
メーターやヘッドライトは点いてるんで、まだ死んだわけではなさそうです。KLXは掛が悪いって云うのを聞いてましたが、まさかココまでとは思いませんでした。
寒くなったのもあるけど、2ヶ月チョットでコノざまです。

結局、車のバッテリーでジャンプスタートしちゃいます。
ブースターケーブルでラルゴとKLXを繋いで、KLXのセルを回します。
あ、ラルゴのバッテリーも健康ではないんで、念のためラルゴのエンジンは掛けておきます。
KLXのセルが豪い勢いで回ります。さすがは車のバッテリーですね、絶好調とは云えないコンディションのバッテリーでも、充電したてのKLXの小さいバッテリーとは容量の違いを感じます。
しかし、中々KLXは目を覚ましてくれません。
5~6秒セルを回して7~8秒放置を5、6回繰り返した頃やっとボッ、ボッという音が混ざり始めました。
やがてボボボボボッと火が入ります。
やれやれ梃子摺らせやがって。

やっとの事でエンジンが掛かったKLXで、裏山に向かいます。
ウチの回りは10年ほど前に開発された住宅地で道幅も6M位の標準的な住宅街なのですが、裏山の方に進むにつれ道が狭くなります。
古い町並みのところは2Mも無いような道幅になります。
以前歩いて通った時はあまり感じなかったのですが、バイクで通ると結構狭いです。横は側溝になってるんで、対向車が着たらチョット怖いかも。横に寄り過ぎると側溝に落ちそうです。
そういう道を抜けて裏の山に登っていきます。
舗装路は神社までです。その神社の向かいに展望台のような高台があって、其処からは大阪が一望できます。

裏山からの眺め

生憎の曇天なので、残念な感じですが中々の絶景です。
遠くに市内のビル群が望めます。
天気のいい日に一眼持って、また改めて来ようと思います。

写真を撮ったら、いよいよ神社の奥の細道に入ります。
ええ今回も1人です。装備も前回と変わりません
いや、ジャケットがメッシュではなく革ジャケになってますが。
完全にONROADの井出達です。
ヤバイと思ったら止まって引き返すと決めて細道に入って行きます。

道には落ち葉がぎっしり積もってますがフラットなので走りやすいです。
ずんずん進むとフェンスが見えてきました。
そしてその向うには、山の反対側の住宅地が見えます。片側は林で片側はフェンス、フェンスの向うは瀟洒なマンションが建ってます。そのマンションをグルッと回るように道は続いています。
マンションの横の未舗装路走っても面白くありません。
なんだか興醒めしちゃいました。
結局楽しい道は2~300メートルしかありませんでした。

裏山の細道


地図で見る限り他にも道はある様なんですが、今日はコレくらいで勘弁しといてやろうと思います。
来た道をトコトコ戻って古い町並みの狭い道の所に出たとき、家に帰るほうの道に車が停車しています。
側溝の縁をギリギリ通るのも嫌なんで、一旦大きな道に出て回り道して帰ります。
大きな道から家のほうに帰る登り道の直前、エンジンストールしました。
慌ててセルを回すのですが掛かりかけてスグに止まってしまいますΣ( ̄□ ̄lll)!!
脳裏にバッテリーの事が頭に浮かびます。
充電した後エンジン掛けるのに随分と消耗したし、裏山では写真撮ったり道の先の様子見に行ったりして何度かエンジン止めたり掛けたりしたから、またバッテリー弱ってきたカナなんて思いながら、コノ先家まではかなり上り坂続くけど大丈夫だろうかと心配になってきました。
コノ前は家から少し下りたところから押して登っただけでヘトヘトだったのに、今日はアレの3倍以上はあるし、途中に心臓破りの坂も有るしヤバイな、、、その辺に居るちびっ子呼び集めて押させようか、、、否、バイク屋に電話した方がイイか、、、等と考えながらフとタンクのレバーを捻ってリザーブにして再度セルを回してみたら、、、

掛かりました。
只の燃料切れでした(;´Д`)

ガソリン入れたときトリップメーターをゼロにして、距離の進み具合で燃料残を推し量るのですが、バッテリー外した時にデジタルのトリップメーターがリセットされていたようです。
示している距離は3キロ弱、前回ガソリン入れてからそんなに乗ってない気がするし、トリップメーターも小さい数字なんで感覚的にガソリンの残量なんて全く気にしていませんでした。


エンジン掛かればこんな坂道、なんて事はありません。
ええ~い、チビ共、道の真ん中をチョロチョロするな危ないぞ、KLXが通る!道を空けなさい!!
と、さっきまでエンジンが止まってプチパニックに陥っていた事などを記憶から消し去る勢いで、家までの道を駆け登るのでありました。

今回、燃料コックをリザーブにしたことを忘れてしまって、またどっかでドタバタする事が予想されるんで、覚えてる内にガソリン入れておこうと思います。

雨の日にTシャツでオートバイに乗ると、風になる前に風邪ひくぞ

片岡義男原作の「彼のオートバイ、彼女の島」っていう映画のDVDをamazonで見つけて何となく買ってしまった。

彼のオートバイ彼女の島 デジタル・リマスター版 [DVD]彼のオートバイ彼女の島 デジタル・リマスター版 [DVD]
(2011/11/25)
原田貴和子、渡辺典子 他

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オートバイのブームだった頃に公開された映画だけど、時代設定はもう少し前なんだろうな。
「彼」の乗るオートバイがKAWASAKI(旧ロゴ)のW3で仕事が新聞社のプレスライダーだし、CB400fourが「彼女」のオートバイだったりしたから。 
でも映画の序盤でチラッと映るバイク雑誌のアライヘルメットの広告に「スペンサーレプリカ」が出てたのは時代考証の煮詰めが甘い、と云うのは野暮な突っ込みですね。

この映画見てオートバイってやっぱりツーリングだよなって思います。聖マイクの御言葉(笑)→ココの4を参照←このサイト、偶々見つけたんだけど面白いな
でもでも、この映画のようなシチュエイションは在りえないといっても過言ではないんじゃないかと言いながら0%ではない事を切に願う→http://www.youtube.com/watch?v=7E93iY8EGPk
残念ながら原作は読んでないので、この映画だけの印象で言わせてもらえば、ノスタルジックな青春映画といった感じ。
いかにも片岡義男の描く世界を映像にしましたという感想です。
片岡義男の小説読んでオートバイに乗ろうって思った人が居るように、この映画観てオートバイに乗ろうって思う人も居るんじゃないかな。
そんな風な綺麗な映画でした。
ストーリーその物を楽しむんじゃなく雰囲気を味わうような映画だと思います。

この映画のキーワードとして「風」という言葉がしばしば出てくるのですが、この作品をはじめ片岡作品全般に表現される、「オートバイ」=「風」みたいなものがあります。
感じ方は人夫々なので、確かにそういう感じ方もあるでしょう。
「風を感じた」、「風になった」、「風の中を走ってる」云々
残念ながら僕はそういう感覚を一切感じたことが無いのです。
なので、「オートバイって楽しいですよ」って云う事が、旨く人に伝えられないのかもしれません。
僕にとって「風」=「大気」であって、「壁」なんです。
だったらカウルの付いたオートバイに乗れば良いにてなモンですが、、、そうするとトンでもない事になりそうで(;^▽^)

僕がオートバイに乗ってて楽しいって思うのは、ソコソコのペースでタイトな峠道を忙しく左右に切り替えしながら走ってる時とか、直線からコーナーに入る時のブレーキング・シフトダウン・倒しこみ・タイヤのグリップを探りつつサスの沈み込むのを感じ・グリップを確認してアクセル充てながらグイグイ旋回していく。という一連の操作がバッチリ決まったときにヤッターって思います。
もっと言えばシフトアップの時、ガチャンというショックなしにシフトした時も( ̄ー ̄)ニヤリとしちゃいます。
オートバイの1速→2速をスパッと決めるのは割とコツが必要だったりするんですよ→特にダッシュした時。
多分操作するのが楽しいんでしょうね。
車に乗ってるときも、一番意識するのはサスとタイヤの動きだったりするし。

おっとっと、どんどん映画から話が逸れていく。
この映画のツーリングは雨のシーンが多いのだけど、合羽も着ずにTシャツ一枚で走ってます。
幾ら夏でも雨の中Tシャツ一枚じゃ風邪ひいちゃうんじゃないかなんて、何故か雨の中を走る機会が多い僕は思ってしまいました(´・ω・`)

スカッとスマートに機種変更

先日、携帯電話をスマホに機種変更してきました。
使ってた携帯電話はバッテリーの持ち以外は何の不都合も感じなかったんだけど、なんだか急にスマホが欲しくなってドコモショップに突撃してきました。
↓コイツです。
http://www.nttdocomo.co.jp/product/with/sh01d/

青いのにしようかなって思ったんだけど、黒と白しか在庫がありませんって事だったんで今回は黒にしました。
なにぶん初めてのスマホゆえ、何をどうしてイイやらワケ解らん状態で、掛かってきた電話すら取れないほどでしたが、いろいろ弄ってるうちに何となく解ってくるようになったのは、スマホっていうモノのユーザーインターフェイスのよい所なのかな?
スマートフォンなのに、まだまだスマートに使えてないのですが、ウィジェットを貼り付けたりして自分仕様にカスタマイズできるってのは中々面白いです。

あ、とある店でバッテリー充電器繋いでも充電されなかったり、サードパーティー製のACアダプタ繋いでもダメだったりした件、家に帰って付属のUSB変換ケーブル使ってFOMAのACアダプター繋いだら普通に充電できました。
んで、日曜日ヨドバシでUSB変換コネクター(サードパーティー製ね)と、ドコモショップでポケットチャージャー買ってきて繋いでみたら、両方とも何の問題も無く使えました。
件の店で大騒ぎ(でもないか)した付属のデータ通信用のケーブルで、家のパソコンに繋いでみたらナンか普通に充電もされたんだけど、ドウいうことなんだろう。

日本の携帯電話は過保護政策の中、多機能過ぎて独自進化したガラパゴスだなんて揶揄されてたけど、実際のところ海外メーカーの“やっかみ”がかなり在るんじゃないの?なんて思ってたんだ。
でもスマートフォンってのを使ってみたら、なるほど進化って言うのはこういうことを言うのであって、今ある日本の「ガラパゴス携帯」は付属機能が進化しただけの携帯のように感じます。
そういう意味でスマートフォンの“携帯”としての“多機能”を“機能的に使う”という進化に納得したと云うところです。

そしてこのスマートフォンが日本の市場に広まるにつれ、またガラパゴス化していくのでしょう。

いろんな事がナツカシス

西本監督といえばコレだ。
http://www.youtube.com/watch?v=V-FKYkk8TGs


右の人、連れて行ってもらったことないからソワソワしてるな。
連れて行ってもらったこと無いって証言してるのはコッチの1:44くらいから
http://www.youtube.com/watch?v=_mqHeh_LnMs


皆を連れて行ってあげてる社長さん?、連れて行ってもらった事無い発言を受けて、「しまったな顔」してるのがイイ。

僕も河久は連れて行ってもらったこと無いケド、「たよし」なら行った事あるぞ。
http://www.youtube.com/watch?v=T3ef6-7sNQc



懐かしい序でにコレ
知られざる世界
http://www.youtube.com/watch?v=JAmfzhJD7Iw
http://www.youtube.com/watch?v=lWjbvRnx2aE
http://www.youtube.com/watch?v=C4SK3pFoOEs

おお、懐かしいッす。これオンエア観てたヨ。
http://www.youtube.com/watch?v=Wh-cLMW_4i0
ヒール&トゥもできないの?!って星野先生厳しー。

ようつべに上がってるヒール&トゥ系の動画、結構沢山あるけど、どれもクラッチはダブル踏んでないね。
今の車は良いシンクロが付いてるから、無用の技術って事なんでしょうか。
http://park11.wakwak.com/~puchan/puchan/lesson/
そもそもMT車が殆ど無いっていうか、需要が無いんですもんね。

これ見よがしのヒール&トゥとダブルクラッチ。
PRELUDEとかSILVIAに乗ってた頃がナツカシス

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