暑くて濃いツーリングは、後で胸焼けがひどい鴨

ボクにとって年間の最大イベントと言ってもイイくらいの夏のロングツーリング。
今年はアベノミクスの効果か皆忙しいようで、結局二人での決行となりました。
少人数なんで割と融通の利く旅になると思われ。
今回は乗鞍2連泊という事で、2日目以降の予定は全くたててません。
まあその時の気分しだいって事です。二日酔いで寝たきりかもしれませんし。

取り敢えずいつもの様に、草津PAに6時集合。
いつもの様にダラダラとコンビニ前で朝食会議。
議題は、なぎさドライブウェイを走るのか?、そして羽咋市の博物館に行くのかという事。
多分、今日も暑くなると予想されるんで、遠回りしないで最短距離で乗鞍に向かい、風呂に入ってビール飲みながらノンビリするという誘惑に駆られます。
しかし今回は当初の予定通り、金沢経由で乗鞍入りする事としました。

南条SAで休憩後、尼御前SAで給油STOP。金沢東ICで高速を降りて、のと里山海道を目指します。
日も随分高くなって気温もドンドン上がってきました。
のと里山海道に入って暫く進むとSAというか道の駅があったんで思わず駆け込みます。
エアコンの効いたレストルームで水分補給をしながら、なぎさドライブウェイへ入る場所と羽咋市にある博物館への道の確認です。
なぎさドライブウェイへは今浜と云うところから入れることは分かったのだけれど、羽咋市の博物館がイマイチわかりません。
JR羽咋駅の近くなので、最悪駅まで行けば何とかなるんじゃないかと、涼しい場所に居て根が生えそうになった腰を上げます。

混んでいるだろうなと予想していたなぎさドライブウェイは、駐車している車は多いものの、走っている車はそう多くはいませんでしたので、これなら写真を撮っても通行の邪魔にはならないと思い、駐車車両の居ない場所で停めることにしました。
サイドスタンドが砂にめり込むものの何とか倒れずに立てる事が出来たのですが、長くは持たない様な感じです。
急いで写真を撮ってすぐさまバイクに駆け寄ります。
バイクに跨りバイクを立てようとするのですが、大きく傾いたバイクはめっちゃ重くて起こすことが出来ません。
リヤシートに荷物を積んでる状態なので、起こした状態で足を後ろから回して乗る(いわゆる試験乗り)事も不可能に思えます。
そんな状態であるので一緒にいる友人もバイクを離れるわけにもゆかず、助けを求める事もできません。
コレはヤバい事になったと思いつつ周りを見渡すと、5センチ四方のプラスチックプレートみたいな物が落ちていました。
一瞬バイクから離れ、そのプラスチックプレートの様なものを拾い慌ててバイクに戻ります。
プラスチックのプレートだと思ったそれは、人工芝のマットの切れ端でした。
此れではバイクの重量を支えることは無理だなと思いつつ、その人工芝マットの切れ端の上にサイドスタンドを立ててみたら、案の定メリメリと砂に埋まって行きます。
くそう、アスファルトかコンクリートの硬い地面の所までバイクを押すしかないのかと前方を見渡しても、そのような場所は見えません
兎に角押すしかないと、バイクを押して2、3メートル進んだとき、黒い堅そうなものを見つけました。
サイドスタンドを出してバイクをゆっくり立てかけ、大きく傾いたものの一応止まっているのを確認したところで、その黒くて堅そうなものを掴んで慌ててバイクに駆け寄ります。
その黒くて堅いものは、何なのか解らないけど理想的な硬さと大きさでした。
早速それを砂の上に置き、そこにサイドスタンドを乗せてみると、事も無げに確りと立っています。
心底ホッとして、改めてバイクの写真を取り直します。
更に周りを見ると潰れた空き缶もありました。それを同行の友人に渡します。
友人もその潰れた空き缶の上にサイドスタンドを立て、バイクから離れることが出来ました。

なぎさドライブウェイ


今回は海岸に落ちていたゴミで無事通過することが出来ました。
しかし本来こういったゴミが落ちていてはいけないのです。
海岸をキレイにと思う反面、ゴミが落ちていてよかったと複雑な気持ちになりました。

必死になって跨って起こそうとしていたのですが、今落ち着いて考えてみれば、押し掛けの要領で跨れば簡単だったのでは?なんて思ってみたりします。
エンジン掛けてギヤ入れて半クラでバイクを押しながら少し走ってシートに横乗りして加速して安定したらステップに立って右足を大きくグルッと回せば・・・
よ~し、次はこれで行こう!、ってまた行く気か?

因みにこんな感じ→http://youtu.be/HmW71mKfg30
あ、違うか( ̄▽ ̄;)


千里浜で国道に出ます。なぎさドライブウェイの砂は硬く絞まってるとはいえ、やはり砂は砂です。アスファルトは硬くて走り易いです。夏は砂地に比べて明らかに熱くなりますが。
次の目的地である羽咋市の博物館。コスモアイル羽咋は道沿いに案内の表示があるんで、ほぼ迷わず向かえます。ただ周辺には羽咋市の文化会館が立ち並んでいて、博物館の入口が解り難いのが難点。

コスモアイル羽咋→http://www.hakui.ne.jp/ufo/index.html

入場料は350円 プラネタリウム型の映画も観るなら750円
先を急ぐ旅の途中であるボク等であるので、映画はPASSさせていただきます。(嘘です。入場料をケチっただけです)

展示物は主にNASAの宇宙船など。
入ったらいきなり目の前にマーキュリー宇宙カプセルが現れます。

マーキュリー宇宙カプセル


なんか調味料の容器にも見えます。

コックピットが見えるようになっていました。

宇宙カプセルコックピット


パイロットの奥にフラックス・キャパシターが見えます。日本語で言えば次元転移装置。
これを起動するためには1.21ジゴワットの電力が必要なのだけれど、この小さい宇宙船にそんな電力を発生または貯める事が出来る装置があるとは思えなせん。
多分宇宙にある無数の宇宙線。否、宇宙を満たしているというエーテルを利用してエネルギーに変換するものであると考えらます。←βακα..._〆(゚▽゚*)
なぜ宇宙船に次元転移装置が必要なのか? おそらく高速で移動する宇宙船は相対性理論で表される現象が発生するため、元の時代の地球に帰還するためには次元転移装置が必要なのではないでしょうか?
もし次元転移装置を起動しないまま地球に帰還したら、その地球は猿が征服してるかもしれないし。┐(´-`)┌

あまり大きくない展示スペースの中で結構場所をとって置いてあるアポロの月着陸船。

アポロ月着陸船


本物なのだそうですが、展示用に彼方此方モディファイされているようにも思えます。
あと、羽咋市はUFOのメッカらしくて、全国のUFO信者は決まった時刻になると羽咋市に向かって拝むという習わしがある。というのは聞いたことが無いのですが、羽咋市には昔からUFO伝説があるそうです。

昼ご飯をどうしようかと考えていたとき、博物館の休憩所に置いてあったカレー屋のチラシに、UFOカレー10%引きというのを見つけました。
場所は博物館のすぐ近く。
金沢カレーというジャンルがあるのを初めて知ったのですが、まぁ兎に角その金沢カレーを出すチェーン店の様です。
ココ→http://www.gogocurry.com/index.html
博物館に置いてあったチラシは、このゴーゴーカレー羽咋店だけのメニューであるUFOカレーの「少」のみ割引という事で、食べ盛りであるボク等は、ロースカツカレーの「大」を注文。
出てきたのは細く切ったカツを乗せたご飯の横にキャベツの千切りを添えて粘りのある黒いルーのかかったカレーでした。
其れを先割れスプーン、というかほぼフォーク?で食べるのです。
店内にベタベタ貼ってあるメニューや案内にはキャベツのお替り自由って書いてあります。
フォークで食べるという事に慣れてないからなのか思いのほか食べるのに苦労します。それと粘りのある黒いルー、少々胸やけするような感じ。
キャベツをお替りするまでもなくフィニッシュです。
美味しかったけどボクは2度と食べることは無いと思います。Adieu GoGoCURRY!

真夏の日差しで焼けたアスファルトと先のカレーによる胸やけの中、身体の中と外とで暑すぎる灼熱の能越自動車道を走ります。初めは無料なのですが、途中から有料になります。
高速道路が有料なのはイイのですが、ETCが使えませんってのはどうゆう事だ。
いちいち停まってグローブ外してポケットから小銭出しておじさんに渡してレシート貰って後続の車の邪魔にならないところまで進んでレシートをポケットにいれてグローブはめて・・・と、以前までは普通にしていた事なのに今では非常に煩わしく思えたりします。
この先でまたETCゲート潜るんだからそこまで無料にしろよって感じです。
それにしても暑い。1車線の自動車道で前にノロノロ走る車が居るものだから飛ばして強い風を受けることもできない状態。
偶に現れる追い越し区間で前に出ても直ぐに遅い車が現れてノロノロ運転。
眠気と熱気とノロノロ運転。堪らずPAに駆け込みます。こんな状態が続くと熱中症で遣られてしまいかねません。
しばしの休憩と水分補給で少しスッキリさせてまた走り出します。
高山ICで高速を降りてガソリン補給。リッター170円だって。めっちゃ高い。あまりの値段で懐が少し涼しくなりました。

高山からいつもの道を駆け上り安房トンネルを抜けて乗鞍へ。
これまた毎度のスーパーで夜のおつまみを買って宿に到着。

ありすガレージ


ガレージにバイク入れたら、先ずは風呂。そしてビールです。
本日は満室との事で、またバイクが沢山来るのかと思ったら、家族連れが大半でした。
バイクの客は5名、その他は赤ちゃん幼児を含む何組かの家族連れ。
宿の寛ぎスペースは久しぶりの保育園状態。
思えば元々この宿はこういう保育園状態になることの多い宿でした。
暫く続いた不景気で控えていた家族旅行を、また出来るようになったという事なのでしょう。
経済が回りだした証と観ていいのではないでしょうか。
などとキャアキャア賑やかな中で2本目に突入した「赤霧島」を飲みながら、二人で来た時にボトル入れるのは割高になるなと、日本と自身の経済に思いを馳せる夜でした。

二日目。
もしかしたら二日酔いで一日中寝てる羽目になるかもなんて予想していたのですが、残念ながら全くそんな兆候はなく、何処かに出かける準備をする事にしました。
奥飛騨温泉郷の露天風呂か新穂高ロープウェイ付近。。。コレは安房トンネルを往復しないといけないんで通行料が、、、
ビーナスラインとかき揚げ丼。。。松本市街を通過するのは嫌だし、、、
ってところで、乗鞍には何度も来ているけどまだ白骨温泉は行ってないという事で、白骨温泉の露天風呂に行くことにしました。
一番近いって事が決め手です。

先ずは腹ごしらえって事で、久しぶりに乗鞍にある蕎麦屋の「いがや」へ向かいます。
以前は行列の出来ていた店だったのだけど、最近は落ち着いてきたのかな。時間が早いせい?
ざるそばを食べたのだけど以前ほどの”ときめき”は感じなかった。時期が悪い鴨。美味いんだけどね。
蕎麦を食べたら白骨に向けて走ります。
目指すのは「泡の湯」という有名な露天風呂のある所です。
日帰り入浴の出来る混浴露天風呂です。
ココだ→http://www.awanoyu-ryokan.com/gairai.html
入浴料800円を支払い、タオルを210円で購入。
露天風呂は思ったより小さく思いました。
こんな感じ→http://youtu.be/bOES1-z9hS8

今まで何度か行った事のある混浴露天風呂では、婦女子の浸かっていることはめったに有りませんでしたが、ココは結構な人数の女性の方が入浴されています。
其の殆どがカップルでの入浴です。
お湯が白く濁っているのでお湯に浸かれば見えないという事が、女性でも安心して入れるという事なのでしょう。
ボク等が入った時は居なかったけど、暫くすると次々入ってきした。
ココのお湯は温めで39.8℃しかありません。なのでずっと浸かって居ないと寒くなってきます。秋だと厳しいのではないかな。冬は無理っぽいです。
暫くすると外人のカップルも入ってきました。
老若男女邦人異人、ありとあらゆる人種の混浴です。もしかしたら異星人も入っているかもしれません。奇しくもボク等は昨日UFOのメッカである羽咋市を通ってきましたし。異星人がボク等に取り付いてきてるかも。。。って幽霊か!
次から次に入ってくるご婦人に目を奪わ・・・、否、温いお湯の為に2時間近くもお湯に浸かっていました。

湯上りはやっぱりビールと行きたいのだけど、バイクで来ているボク等は宿まで我慢するしかありません。
時刻はまだ2時過ぎ。
昼食も昼前に食べた蕎麦一枚だけなので、何か軽く食べたいと思いながら走っていたら、結局宿まで帰りついちゃいました。
宿のAliceサンドは出来るか聞いたところパンが無いという事だったので、ケーキですきっ腹を誤魔化す事にしました。
すきっ腹で食べる自家製ティラミスと水出しコーヒー。めちゃくちゃ旨いです。
しかしケーキとコーヒーで腹が膨れる筈もなく、今日の夜用にとっておいたおつまみを持ち出して生ビールを注文。すると宿のママが気を使って?キュウリの漬物を出してくれました。此れも(゜д゜)ウマー

Alice de BEER


三日目。
この日はもう大阪に向けて帰るだけです。
藪原から権兵衛トンネルを抜けます。この権兵衛トンネルを抜けた先に広がる景色が凄く雄大でとても気に入っているのですが、こういう視界いっぱいに広がる景色は写真にし難いというか表し難いと思います。でもいつの日か写真に収めたいと思ってます。
駒ケ根ICから高速に乗って駒ヶ岳SAで休憩です。
バイク用の駐車スペースの所で、ライダーに対してアンケートを取っていました。8月19日はバイクの日という事らしいです。
初めは無視していたのですが、アンケートに答えると8時間かけて抽出した水出しコーヒーをプレゼントというのを聞いて、のこのこアンケートに答えてしまいました。

予想はしていたのですが乗鞍の山を降りた途端、物凄い猛暑です。
こんな時期にバイクで走るのはどうかしてると思います。
今まではお盆過ぎたら徐々に暑さも緩んで行ったと思うのですが、年々気温が高く成っているのではないでしょうか。

恵那峡SAで昼食を摂る事にしました。
フードコートは人が一杯です。レストランに向かうと割と空いてました。
中に入ってもあまり涼しくありません。エアコンが壊れているそうです。道理で空いているわけだ。
置いてあった団扇で扇ぎながら食事。暑い!
外に出て日陰で座り込みます。風が通る分こちらの方が涼しく感じます。
しかしホント堪らん程暑いです。

次の休憩場所を養老SAと決めて走り出します。
恵那峡トンネルを抜けた後ドンドン気温が上がってきた気がします。
何年か前に40℃を記録した多治見市、この日は何度あったのでしょうか。
名神高速に入ったら更に気温が上がった感じ。
養老SAに着く頃はフラフラの状態でした。
多分熱中症の症状だと思います。頭が痛くて気持ちが悪いです。
フードコートの椅子に座ってグロッキー状態。
水分補給しながら30分程休憩。
最終の草津PAへ向けて走り出します。
途中、彦根、八日市辺りで雨が降り出しました。空は明るいのにドバーッと雨粒が落ちてきます。
通り雨だろうと信じて合羽を着ないで走り続けますが、中々やみません。もしかしてゲリラ豪雨?
そうこうしてるうちに雨粒の量が減ってきて栗東付近に来た頃には完全にやんでました。雨の降った形跡もありません。
熱帯地方によくある局地的なスコールの様です。
勿論、今回も合羽着ていませんので雨には会っていません。
あ、濡れたお蔭で少し涼しくなりました。

草津PAまで帰ってきました。夏ツーもいよいよ終わりに近づきました。
いつもなら外のテラス席?で何か飲みながら今回のツーリングでの出来事を話しながら余韻に浸るのですが、今回は西日が暑くて、店の中の席でグッタリです。
何も食べる気になりません。
今回のツーリングで気付いた事。
最近よく見かけた、汚くて煩いハーレーに乗った奴らを一台も見かけなかったという事。
SA・PAでもガヤガヤと喧しく我が物顔の俄ライダー達も見かけなかった事。
こんな暑い時は本当にバイクが好きでないと乗ってられないという事だと思います。
業界(何の?)ではバイクブーム再び。なんて言ってるけど、チョット(否、かなりだが)暑くなったくらいで乗らなくなる奴らばっかり増えても、こんなブームはしょせん俄なだけで、またすぐ廃ってしまうと思われ。
まぁ、変にブームが湧き起って、ワケの解らない奴らが増えていろんな処に規制が掛かるより今のままで良いんじゃないのなんて、業界(何の?)には申し訳ないけど、ボクはそう思います。
連休やお盆ナンかの行楽シーズンは、おかしな車も多くて走り難いのには変わりないのですが。

最後の給油の後、草津PAを出発。
京滋バイパス~第二京阪を快調に走り、途中のICで手を上げて解散。ビッビッと短くクラクション鳴らして分かれます。
この挨拶はバイクならではの挨拶で、ツーリングが終わったという寂寥感と達成感とが入り混じった複雑で何とも言えない感覚になります。
ココから家までは5分足らず。
19時過ぎに無事帰還。全走行距離951キロ。
思ったより距離も密度も有ったツーリングでした。

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夏ツーの準備は先ず身体から。

最低でも週1回の更新を心掛けていたのだけど、1回休んじゃうと何だかそういうのもド~でもよくなっちゃった。
これじゃイカンと無理やり更新。

日曜日、翌週に迫った夏ツーに備え、やっとOIL交換してきた。
モチュールの300V、粘度は15w-50。
GSF買ってもう12年。OILはずっとこれを入れてる。
3千キロを目安に交換してるのだけど、買ってから5年位までは年間2~3回の頻度で交換してた。
ツーリングや走行会なんかによく行ってたからね。コノ頃は。
最近は年1回。年間3千キロしか走ってないって事。
本当は3千キロ走ってなくても半年に1回、春と秋には変えた方がイイんだって。

OILを替えた後は何となくエンジンの回転も滑らかで気持ちイイですね。
シフトもスパッって入るし。
これで週末の夏ツーでも心置きなくエンジン回せます。

って処で右耳に違和感。
難聴じゃなくて風邪だな、コレは。
右耳の中がチクチク。右の鼻腔もチクチク。食べたり飲んだりしたら喉の奥の右側がチクチク。
リンパ線が腫れてるのか? 熱の華? 頭痛も少し感じるし。
ツーリングに備えて、今日は薬飲んで早めに寝よう。

プロフィール

やまちん

Author:やまちん

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