「男たちは、自分の職業がほかのいかなる職業よりも大切だと信ずるか、自分で思いこませる以外に、その職業を持ちこたえることはまず出来ない。」ニーチェ

今年のmotoGP第8戦であるダッチTT、文字通りダッチウェザーに翻弄されたGPだった。
motoGP、moto2、moto3の3クラスとも、勝ったのは全て初優勝の若いライダー。そして非西班牙人。
特にmoto2クラスは、久しぶりに日本人が優勝。
ゴールライン切った後の、初々しい、そして清々しいウィニングラン。
TVで見ていたコッチまで嬉しくなった。
前戦も3位表彰台だったし、ココからガンガン行って欲しい。

motoGPクラスも大波乱。
大雨降って赤旗中断。
仕切り直した第2レースは転倒続出のサバイバルレース。
その転倒者の中にロッシも含まれる。
最終的に一番最初にゴールしたのは、豪州人の若人
コレも清々しい勝利。
2位でゴールした西班牙人の若造、優勝したような喜びよう。解らないでもないが、そこは空気嫁。
まぁそういうKY(←死語?)なところが彼らしい。

KYといえば
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016062500279&g=eco

相変わらずのルーピー。
国賊?

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